酒と草サッカーとSRVを愛する電波おやじブログ
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連立協議『高く評価』経団連会長小沢氏に理解示す<東京新聞>
(前略)
また会見では、御手洗氏が会長を務めるキヤノンが昨年十一月ごろから新聞向けの企業イメージ広告を朝日新聞には出していない理由を問う質問が出た。御手洗会長は「広告の効率の問題だ」と切り出した。そのうえで、「一般的に企業広告は企業のイメージを上げるためにあり、相乗作用がある場所にするか、相殺作用がある場所にするかという問題だ」と広告主の立場を強調した。
キヤノンによると、朝日新聞にはイメージ広告は載せていないが、販売会社を通じた製品広告は掲載されているという。なぜ、一年前にイメージ広告を中止したかの直接的な理由は明らかにしていない。
(前略)
また会見では、御手洗氏が会長を務めるキヤノンが昨年十一月ごろから新聞向けの企業イメージ広告を朝日新聞には出していない理由を問う質問が出た。御手洗会長は「広告の効率の問題だ」と切り出した。そのうえで、「一般的に企業広告は企業のイメージを上げるためにあり、相乗作用がある場所にするか、相殺作用がある場所にするかという問題だ」と広告主の立場を強調した。
キヤノンによると、朝日新聞にはイメージ広告は載せていないが、販売会社を通じた製品広告は掲載されているという。なぜ、一年前にイメージ広告を中止したかの直接的な理由は明らかにしていない。
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有能な怠け者は司令官に、
有能な働き者は参謀に、
無能な怠け者は伝令に、
無能な働き者は銃殺にせよ。
1.有能な怠け者 前線指揮官に向いているといわれる。
理由は主に二通りあると言われ、
1つは、怠け者であるために部下の力を遺憾なく発揮させるため
1つは、どうすれば自分が楽をできる(=軍隊としても)勝利を考えるため
2.有能な働き者 参謀に向いているといわれる。
理由は勤勉であるために自ら考え、また実行しようとするので
部下を率いるよりは参謀として司令官を補佐する方が良いといわれる。また、あらゆる下準備を施すため
3.無能な怠け者 総司令官、または連絡将校に向いているとも、又は下級兵士。
理由は自ら考え動こうとしないので、参謀や上官の命令どおりに実行するため。
4.無能な働き者 処刑するしかあるまい。といわれるほど・・・。
理由は働き者ではあるが、無能であるために間違いに気づかず進んで実行していこうとし、更なる間違いを引き起こすため。
ハンス・フォン・ゼークト<wikipedia>
有能な働き者は参謀に、
無能な怠け者は伝令に、
無能な働き者は銃殺にせよ。
1.有能な怠け者 前線指揮官に向いているといわれる。
理由は主に二通りあると言われ、
1つは、怠け者であるために部下の力を遺憾なく発揮させるため
1つは、どうすれば自分が楽をできる(=軍隊としても)勝利を考えるため
2.有能な働き者 参謀に向いているといわれる。
理由は勤勉であるために自ら考え、また実行しようとするので
部下を率いるよりは参謀として司令官を補佐する方が良いといわれる。また、あらゆる下準備を施すため
3.無能な怠け者 総司令官、または連絡将校に向いているとも、又は下級兵士。
理由は自ら考え動こうとしないので、参謀や上官の命令どおりに実行するため。
4.無能な働き者 処刑するしかあるまい。といわれるほど・・・。
理由は働き者ではあるが、無能であるために間違いに気づかず進んで実行していこうとし、更なる間違いを引き起こすため。
ハンス・フォン・ゼークト<wikipedia>
捏造放送への処分は見送り 放送法改正案修正へ<産経>
「言論の自由」がなぜか「捏造の自由」に
アサヒるのは、賞味期限偽装より性質が悪いはず。
(以下)
4月に通常国会へ提案され、継続審議となっている放送法改正案のうち、捏造(ねつぞう)番組を放送した放送局への行政処分導入について、与党が法案から削除する方向で検討していることが7日わかった。新たな行政処分には「言論の自由の侵害につながる」として放送局などが猛反発し、野党も慎重姿勢のため、法案審議の難航が予想されている。与党はこの部分を事実上撤回し、NHK改革や民放の持ち株会社化解禁など他の制度改正を優先し、今国会での法案成立を目指す。
関係者によると、国会の会期延長が決まれば、衆院総務委員会で法案を審議したうえ、与党側が行政処分の新設条項を削除した修正案を提出する。すでに与野党の調整が始まっているという。
新たな行政処分は、今年1月に発覚した関西テレビの「発掘!あるある大事典II」捏造問題を受けて総務省が打ち出した。捏造した放送局に総務相が再発防止計画の提出を求めることができ、総務相の意見書とともに公表するとしている。
(後略)
「言論の自由」がなぜか「捏造の自由」に
アサヒるのは、賞味期限偽装より性質が悪いはず。
(以下)
4月に通常国会へ提案され、継続審議となっている放送法改正案のうち、捏造(ねつぞう)番組を放送した放送局への行政処分導入について、与党が法案から削除する方向で検討していることが7日わかった。新たな行政処分には「言論の自由の侵害につながる」として放送局などが猛反発し、野党も慎重姿勢のため、法案審議の難航が予想されている。与党はこの部分を事実上撤回し、NHK改革や民放の持ち株会社化解禁など他の制度改正を優先し、今国会での法案成立を目指す。
関係者によると、国会の会期延長が決まれば、衆院総務委員会で法案を審議したうえ、与党側が行政処分の新設条項を削除した修正案を提出する。すでに与野党の調整が始まっているという。
新たな行政処分は、今年1月に発覚した関西テレビの「発掘!あるある大事典II」捏造問題を受けて総務省が打ち出した。捏造した放送局に総務相が再発防止計画の提出を求めることができ、総務相の意見書とともに公表するとしている。
(後略)